ビーグレンでニキビ跡を治せるかどうか知りたい人向けに、口コミでのビーグレンの評価や美容液の効果的な使い方などをお伝えしています。

ビーグレンでニキビ跡が治った!

ビーグレンのハイドロキノン 浸透力の高さで肌の奥に作用

2017年08月12日 11時05分

■ ハイドロキノンは紫外線トラブルの元に作用する

ハイドロキノンは40年以上の長い歴史を持つ
美容のための成分で、米国ではもっとも
使われている成分だそうです。

通常の美白化粧品の効果は、紫外線を肌の
中に入れないようにすることで、

シミやそばかすの元になるメラニンの発生を防ぎ、
未来に対する予防を行うものです。

それに対し、ハイドロキノンは肌の奥にある
紫外線トラブルの元に作用するのです。

どんなにUVカットに精を出しても、完全に紫外線を
防ぐことなどできません。

どうしても肌の奥に入り込んでいく紫外線が
あるのです。

その紫外線によってダメージを受けた細胞に
効果があるのがハイドロキノンです。

ハイドロキノンは紫外線トラブルの原因に
効果があることはわかっているのですが、
課題もあります。

それが、
・肌に浸透しづらく肌の奥まで届かない
という問題なのです。

これをビーグレンは独自の浸透力で解決したのです。


■ ビーグレンは浸透力が違う

このハイドロキノンを肌の奥に浸透させ
紫外線トラブルの元に作用させるために
開発されたのが

QuSome(キューソーム)テクノロジーです。

ハイドロキノンは水溶性ですので、
皮膚表面にある皮脂にはじかれて
肌に浸透しないのです。

まさに、水と脂…
仲が悪いんですね。

ビーグレンがどうやって解決したかというと、

皮脂に近い成分でハイドロキノンをコーティングし、
皮脂に浸透しやすくした、

というわけなんです。
いやいやそういう手がありましたか。
脂と脂、仲良くしようということですか(笑)


■ ハイドロキノンはQuSomeで効果が持続

ハイドロキノンは浸透しにくい性質の他に、
酸化しやすくて状態が不安定であるとか、

高濃度のため肌に刺激を与えてしまうなどの
デメリットがあります。

QuSomeテクノロジーはこの2つの問題も
解決しているのです。

皮脂に近い成分でコーティングしているので、
簡単には酸化しません。

ですので、ハイドロキノンの効果を長持ち
させることができます。

それととともに、QuSomeによって
徐々に浸透していく結果、高濃度のハイドロキノンを
少しずつ作用させることができるのです。

なるほどそういうテクノロジーなんですね。


■ ハイドロキノンがちゃんと使えればシミがなくなる

美白化粧品といってもさまざまありますが、
このようにビーグレンが提供する
ハイドロキノンを含む美容液は、

肌の奥へと浸透して、シミやソバカスの元に
作用してくれるんです。

だから、実際使用した人の感想で、
シミがなくなって、コンシーラーが不要になった、
という人がいるのです。

試してみる価値があると思いませんか?